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ご主人さまのリクエストでギョーザを作りました。
30個作るとフライパンにギュウギュウで一度に焼けます。
焼く係はご主人さまでした。
お皿に盛り付けるのに、焼いた面を下(写真とは反対向き)にしていたので、
「そうじゃない、逆だよ!」と言ってやり直してもらいました。
ギョーザを食べたいと言っていたのはご主人さまだったので、いっぱい食べてもらいました。
私は7個、ご主人さまは23個です。
筑前煮には干ししいたけをたくさん入れました。
たけのこを少し大きく切りすぎたため、硬くて困りました。
にんじんはしゃもじでひっくり返しているうちに、煮崩れてきて困りました。
入れた鶏肉の量が極端に少なかったです。
グータラが最高潮の日でした。
ご主人さまと二人で冷房の効いた部屋で朝から一日中、マンガを読み続けました。
お昼を用意する気力も湧かず、ご主人さまがたらこスパゲティを作ってくれました。
スパゲティソースを使ったのではなく、明太子をほぐして作っていました。
お腹がすいていたのでとてもおいしくいただきました。
買ったマンガは『岳』という山岳救助のお話です。
全巻揃っていますので、お越しの際はどうぞお読み下さい。
よく見たらこの写真、スプーンとフォークのセッティングが微妙。
普通あんなふうに並べますかねぇ。
この2週間は本当に毎日のんびりのんびり過ごしてしまいました。
先々週はご主人さまがインドだったので、1回しかお料理しませんでした。
あとは外で食べたり、お惣菜を買ったり、お弁当を買ったりしました。
水曜日に見た「シルシルミシル」でS&Bの特集をしていました。
そこでDinner Curry を使ったカレーのレシピを紹介しているのを見て、
「これを作ってみよう!」と思いました。
具はたまねぎと牛肉だけで、ポイントはたまねぎのみじん切りを1時間炒めることでした。
ご主人さまの帰ってくる土曜日の朝から作り始めました。
ipodで嵐の曲を聴きながら、歌いながらがんばって1時間炒めました。
できあがったカレーのお味は、まあ普通でした。
ご主人さまが「インドから帰ってくる夫のためにカレーを作って待ってるとは…」と
妻の愛を感じて感激しました!
バイオリンの日だったので、簡単にできるものにしました。
カレーより切る材料も少ないので本当に簡単です。
お味噌汁の具は小松菜と油麩です。
サラダもパックになっているのを買ってきて、きゅうりを切っただけでした。
昨日はエアコンのフィルター掃除をしました。
冷房を入れ始める頃に掃除して以来だったのでホコリだらけでした!
掃除したらエアコンの効きが増したように感じました。
出かけていたご主人さまが帰ってきたら暑くなって、いつもの設定温度に下げました。
人が一人増えるだけでそんなに違うかなぁ。
効きが増したと感じたのが勘違いだったのかなぁ。
前日に引き続き、タジン鍋にしました。
この日は鶏だんごを作りました。
長ねぎとごまを入れました。
蒸す時間が長すぎてだんごが硬くなってしまいました。
このお料理の唯一のポイントは時間で、
蒸しすぎるとお肉やお魚が水分を失って硬くなったり、パサパサになってしまいます。
かぼちゃの煮付けはとてもおいしくできました。
味付けもバッチリでした。
タジン鍋はヘルシーですが、味が単調で飽きてしまいます。
今回は2日目で断念です。
今日は久々にタジン鍋にしました。
もやし・大根・にんじん・たまねぎ・しめじ・さつまいも・
パプリカ・レタス・豚肉 です。
ごはんには雑穀を混ぜて炊きました。
お味噌汁は豆腐・わかめ・長ねぎ・揚げ麩です。
お味噌汁はどうも作りすぎてしまい、いつもお椀いっぱいいっぱいになってしまいます。
今日はさらに久々に明日のお弁当を作りました。
写真を撮りたいところですが、色合いが茶ベースで
おばあちゃんのお弁当みたいになってしまったので割愛します。
卵焼き・豚のしょうが焼き・もやしのごまマヨネーズ和えでした。
あまり人目のつかないところで食べてもらいたいです。
昨日は4時40分に起きて、奥多摩の大岳山登山に出掛けました。
今回も立川から先は登山仲間でいっぱいでした。
途中「1Q84」に出てきた二俣尾を通りました。
あのあたりは前後どの駅をとっても似たような感じなのに、
どうして二俣尾だったのだろうと不思議に思いました。
御嶽駅で降りてバスに乗り、ケーブルカーに乗り、
御岳山頂駅を9時前に大岳山を目指して出発しました。
展望のよい場所もなく、ルートも単調で疲れるばかり。
頼みの綱の山頂すら見晴らしはよくなかったです。天候のせいもあるのかな。
下りは大岳山→鋸山→鋸尾根→愛宕山→奥多摩駅のルート。
尾根歩きが長くて、なかなかに大変でした。
右ひざも左ひざも痛くなり、立川駅の階段でずり落ちてしまいました。
山頂で撮った写真。
ご主人さまのポジションが最悪で、何山に登ったのかわかりません。
山頂での写真は周りの人に撮ってもらうようにしましょう。